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はい 後書きを書かせていただくびぃです。(当たり前か)
えーこの物語 完結に3年かかってます。この少なさで。
原因は…

俺のさぼりすぎ

それ以外の何でもありませんね 笑

さてさて、皆さんはこの物語を読んで(くれましたよね?;)
どのように感じましたか?
人によっては
「題名にFriendshipつけてるわりにはLoveなんじゃないの?」
「初詣でずっと抱き合ってるってどれだけだよ」
「華子を襲ったちんぴらはベターだろうよ」
いろんなバッシングがあると思います。(おいおい

えー まぁ冗談として(冗談なのか?
この物語 たしかに 椎度と星子の純愛(のつもりでかいたんですけどね?)
これがメインです はい!
ただ この恋愛って 彼ら2人だけで成し遂げたものでしょうか…?
恋愛って不思議なもので、二人だけじゃ成り立たないんですよね。

人は恋愛で躓いたときに誰かに相談する人が多いと思います。
なかなか告白できない…そんなとき背中をぽんと押してくれる人がいると思います。
はたまた、怒られてしまうかもしれません。彼女のことを考えてやりなさい、と。

これは2人だけじゃどうにもできないものですよね。

…言いたいこと わかっていただけましたかな?(わからねーっす

あえてこれ以上は言いませんよ[壁]・m・) プププ
そんな立場なのか俺!とつっこんでみたくなりますけど、内緒(〃 ̄ω ̄〃ゞ エヘヘ(吐

誰の言葉か 恋は盲目 という名言がありますね。
恋愛をしてしまうと恋愛しか見えなくなります。周りが見えなくなってしまうんですね。
そんなとき、この物語を読んで、あなたの恋人以外の大切な人たちを思い出してください。
きっと 力になってくれますよ。

では最後になりましたけど 読んでくれた人 ありがとうございましたm(_ _"m)ペコリ

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